淫乱な白衣の天使と即ハメ~っ
フリメでやり取りするようになって1週間。
ようやくケータイ番号をGETできたと思ったら、
1度、話をしただけで会う約束ができたリナ。
少し離れた病院のナース。確か34才。
仕事が忙しく、夫と大好きなセックスもできない状況。
人妻無料解放区には、こんなさびしん坊の奥様熟女が多んですよ~。
この熟女も楽勝でごちそうになれそう。
待ち合わせはコンビニ駐車場。
立ち読みしながらで待っていると、
りなが車で到着。
僕好みの熟女♪
働く奥様は身のこなしが艶やか~。
りなはそのまま車を置いて、
ボクの車に乗り込んだ。
あてもなくドライブをしながら話をして
、しばらくしたらホテルに入ろうと計画。
りなの勤めている病院には、
偶然、ボクの彼女の友達2人も
ナースとして勤めている。
「アキちゃん元気してる?」
親近感が沸くかなぁと
思ってと言ってみた。
りなの顔が少々曇る。
「彼女モテるから嫉妬する」だって。
どうやら女のプライドを激しく刺激したらしい。
この奥様、超カワイイ。
「アキよりもリナのほうが可愛いよ」
「リナのほうがおしゃれだよ」
なんて、プライドを満たしてあげただけですっかりご機嫌。
ホテルの駐車場に入るときも、
まったく嫌がるそぶりはみせない。
「俺、リナのこともっと知りたい」
もう目がトロンとしている。
そのまま押し倒し、ハリがあるけど
ちょっと崩れ始めてきた乳輪のデカいおっぱいを
これでもかとモミモミ。
ギューッっと乳首をつまむと、
痛いというより、激しく感じている様子。

Mっ気あるぞってピンときちゃいました。
軽いスパンキングでマンコを
たっぷり濡らしてからフェラへ突入。

オラオラ調で責める僕の顔を見る
りの奥様はすでに精神的にイッチャッてる。
騎乗位で動けと命令
「ダメェ、恥ずかしい・・・・・・」

消え入りそうな声を出しながらも
懸命に腰をグラインドさせてきちゃいましたよ~。
「やればできるじゃないか」
褒めれば心底うれしそうな顔。

「いやぁ、抜かないでぇ。
今日は大丈夫なのぉ。
そのまま中に出してぇ・・・」
下から突きまくってリクエストどおり中出し~。
半泣きになりながらビクビク痙攣する
奥様熟女のオマンコにたっぷり注射。
もちろん、その後は看護婦の
服を着せてセックスを満喫。
白衣の天使って噂どおり淫乱ですよ~。
